会社概要

会社紹介

SK planetは2011年10月、韓国No.1の通信社SK Telecom(マーケットシェア50.5%)から分社化され、デジタル分野におけるサービスプラットフォームプロバイダとして設立されました。
通信キャリアの垣根を超えたO2O(Online to Offline)ビジネス市場を開拓し、モバイルユーザのライフスタイルに合わせた利便性の高いサービスを韓国国内で提供し続けています。
O2Oビジネスの代表例となる「gifticon(ギフティコン)」は、世界初のソーシャルギフトサービスとして2006年に韓国でスタートしました。このサービスは、現在、韓国国内45,000店舗で利用できます。
また、ソーシャルギフトサービス「cotoco(コトコ)」は、SK planet Japanが日本国内で初めて開始したO2Oサービスです。
今後、利便性に優れたO2Oサービスの提供が出来るよう、日本の大手企業と一緒に様々なマーケティングプラットフォームを構築していく予定です。
将来は、全世界のモバイルユーザを視野に入れた、O2Oプラットフォーム提供を実現することを目指して参ります。
 

会社沿革

2012年3月 : SK planet Japan株式会社設立
2012年10月 : アプリストア 「qiip(キップ)」ローンチ、モバイルゲーム・パブリッシング事業展開
2014年8月 : ソーシャルギフトサービス 「cotoco(コトコ)」ローンチ
2016年2月 : Pontaポイント(株式会社ロイヤリティマーケティング様)とO2O協力事業展開
2016年6月 : 「ホットペッパーグルメ」(株式会社リクルートライフスタイル様)へO2Oプラットフォーム提供及び事業協力

 

会社概要

会社名:SK planet Japan株式会社
所在地:東京都渋谷区桜丘町22-14 NESビルN棟 5F
代表者:李 承奎(イ スンギュ)
資本金:12億4130万円 (2017年1月12日時点)
設立日:2012年 3月14日
主事業:ソーシャルギフトサービス「cotoco」を始めとする、インターネットメディアサービス

 

アクセスマップ

所在地
東京都渋谷区桜丘町22-14 NESビルN棟 5F

アクセス
– JR「渋谷駅」西口より徒歩6分 / 京王井の頭線「渋谷駅」より徒歩6分
– 電車:東急東横線・田園都市線、京王井の頭線、JR山手線・埼京線、東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線の渋谷駅